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“アセンション(次元上昇)”は終わりました。

正確に言えば、アセンションは一生続くものであり、多くの方にとっての大きな区切りの段階が終わったと言うべきなのかもしれません。

また、私は「アセンションは2011年10月の新月(10月27日)に始まり、11月の満月(11月11日)に終わった」と書きましたが、それが感じられないという人もたくさんいらっしゃると思います。

アセンションは、自分の“なか”で起きていることなので、顕在意識で自分の“そと”に起きていることを知覚しようとしても、わからないのが当たり前のことなのではないでしょうか。

いや、わかるはずがないのです。何しろ、顕在意識の百万倍のことが潜在意識の中で起きているのですから・・・。



ところで、アセンション後の世界はどのように変わったのでしょうか。

私は、3つの特徴があると感じています。


1)過去の因習や規則がご破算こなった

ということは、様々なルールがなくなって一度ゼロになったので、方位や占いなどが当らなくなるということです。

そして、ここからまたルールを作りあげる人が出て来ます(笑)


2)考えていることや口に出したことが実現化するスピードが早まった

これは1)と関係していると思われますが、足かせとなっていた様々な法則が一度ゼロになっているので、今まで以上に、引き寄せ(記憶の再生)のパワーが増しているような気がするのです。

ポジティブなことの実現も早まっていますが、ネガティブなことの現実化も早いので、今まで以上に言動には注意しましょう。


3)誰かや何かに頼る時代は終わった

自分の“そと”にあるものに尋ねる必要はますますなくなり、自分の“なか”に尋ねることが重要となります。

誰もが「神聖なる存在」と繋がることができるホ・オポノポノや、自分が神の子であるとする「奇跡のコース」の考え方がより多くの人を導くようになることでしょう。

“ウニヒビリ”“内なる存在”“ホーリースピリット”・・・呼び方は異なりますが、自分の“なか”と繋がることが重要となってくるでしょう。そして、今まで以上に誰もがそうできるようになるのだと思います。


皆さんは、アセンション後のこの世界について、どのように感じていらっしゃるでしょうか。


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2011.12.29 / Top↑
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今日は、クリスマスです。

お昼に昨日私が焼いた七面鳥と、家内が焼いたショートケーキの残りを食べていました。
七面鳥は大きすぎて、家族4人でもまだまだあります。



さて、“アセンションは終わった”という日記が大変反響があったようなので、その続きを今日は書きたいと思います。


“アセンション(次元上昇)”というと、ほとんどの方が自分の“そと”に起きて来るものだと思っているようです。

だから、それに備えて、自分も波動を高くしておかないと、取り残されるとか助からない、のようにとれえてらっしゃる方が多いようです。


私の解釈は異なります。

アセンションは、私たちの“なか”で起きていることなのです。
いえ、もう起きたことなのです。


次元上昇は、私たちの“なか”で起きているのです。

ですから、「2012年に大災害が起こり、波動を高く保っている人だけが助かる」のような終末思想的な話は、全くのナンセンスなのです。


これは、ホ・オポノポノの世界的なブーム(特に日本が世界で最も広まっている)と決して無関係ではありません。

潜在意識のなかの記憶(これはカルマと言われるものも含まれます)を消去する方法は、私たちの魂が何千年も前から探し求めていた方法なのです。

その方法は、かつては秘法中の秘宝であり、ごくわずかの神官、巫女、呪術師のなかに、伝わるものでした。それも、こんなにシンプルなものではなくて、もっともっと複雑で、難しいスタイルのものだったのです。

それが、今は、わずか1500円足らずの本の中に、さらりと書いてあるのです。

まさに、アセンションの時代が到来したのです。


人口の1%の人間が同じ考えに至ると、その地域(国)全体の考えとなると言われていますが、そういうところから考えると、まず、日本からアセンションが起きたのではないかと思うのです。

日本で、ホ・オポノポノを知っている人の数は、恐らく100万人以上に達したのではないでしょうか。


私たちは、この時代、日本に生まれて育つということは、大変ラッキーなことだと思うのです。


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2011.12.25 / Top↑
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私は“アセンション(次元上昇)”という言葉があまり好きではありませんでした。


「2012年に大災害が起こり、波動を高く保っている人だけが助かる」のような終末思想的な話が囁かれ、どこか選民思想の匂いを感じたからです。

そもそも、“わたしはあなた”であり、“あなたはわたし”なので、人類の一部だけがその他から分離されて助かる、という発想自体が私にはナンセンスだと思うのです。



さて、前置きが長くなりましたが、その“アセンション”は、私はもう終わったのではないかと感じています。

「なぜか?」と尋ねられても、理由はお答えできません。
私がそう感じるからです。


2012年にアセンションを迎えるというのは、マヤ暦から来ています。

正確に言えば、マヤ文明において用いられていた暦の一つの長期暦が、2012年12月21日から12月23日頃にひとつの区切りを迎えるとされることから、2012年にアセンションを迎えるとされ、映画「2012」にもなったわけです。


私は、どうもそれが1年ずれていたのではないかと思うのです。

アセンションは、2011年10月の新月に始まり、11月の満月に終わったのではないでしょうか。

つまり、2011年10月27日に始まり、11月11日(私の誕生日)に終わったような感じがするのです。

実は、この間、私にとって、もの凄い“記憶の再生”の嵐が吹き荒れました。(つまり、素晴らしい“クリーニングの機会”です)

お金や人間関係で、もの凄い事件がいくつも発生したのです。
(『とんとんのホ・オポノポノ実践記2』のいいネタになります(笑))


そして、最近知ったのですが、マヤ歴を独自に研究しているカール・ヨハン・コルマン博士によると、マヤ歴の終わりの日は、実は2012年ではなく、2011年10月28日なのだそうです。





皆さんは、いかがだったでしょうか。

何人かのセミナーの生徒さんたちに尋ねると、やはり似たような事件がこの期間に起きているようなので、私だけの事象ではないようです。


そして、12月10日の皆既月食で、完全にアセンションは終わったような感じがいたしました。

何の根拠もありませんが、私はそう感じたのです。


皆さんのシェアをお待ちいたしております。




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2011.12.18 / Top↑